イツカギとは?

イツカギとは「いつでも鍵は、あいています。」というコンセプトで生まれた、「自然体の暮らし」に出会えるライフスタイルマガジンです。

 

 

イツカギは、≪自然体で暮らすコト≫研究家のtomocoさんを中心に様々なストーリーが繰り広げられ、ふらっと訪れたあなたに心地よい居場所を見つけてもらえるサイトです。

 

イツカギとはこんな場所。

 

岐阜の郊外の緑の中にたたずむ古民家風の一軒家。その一軒家の1階は、「いつでも鍵は、あいています」を合言葉に、自然と人が集まりいつも愉しげな笑い声が聞こえてきます。

 

一軒家の家主のtomocoさんは、そこで季節を感じながら≪自然体の暮らし≫を実践しています。tomocoさんは、≪自然体で暮らすコト研究家≫。そして、母親として、女性として、いままで培った知識や経験に裏打ちされた確かな情報を発信する、フリーライター。

 

≪自然体で暮らすコト≫の心地よさを知ってもらいたいと、人にも環境にもやさしいアイテムやわくわくする道具の紹介、オーガニックや有機野菜など家族の安心、安全を考えた食の話、ココロもカラダも喜ぶ食べ物レシピ、お勧めのイベント、読んでおきたい本などについて語っています。

 

みんなに開放されたその場所からは、人好きでオープンマインドなtomocoさんを慕って友人、知人、そしてご近所さんたちがどこからともなく集まってきています。

 

そんなイツカギで、あなたの心地よい居場所を見つけてください。

 

合言葉は、「いつでも鍵は、あいています」

 

イツカギ編集部

 

 

 

 

 

自然体で暮らすコト研究家 tomocoさん


tomoco

イツカギの舞台となる一軒家の家主でもあり、≪自然体で暮らすコト≫研究家でもあり、フリーライター。

 

若いころは、ツアーコンダクターとして国内外を飛び回り感性を磨く。その後、生後間もない息子がアトピーになったことをきっかけに、身の回りあらゆるモノを徹底的に調べ、独学で子どものアトピーを治した経験から、自分にも家族にも環境にも負荷をかけすぎない暮らしを始める。

 

現在は、オーガニックコーディネーターの資格を活かし、≪自然体で暮らすコト≫研究家として執筆やワークショップで≪自然体で暮らすコト≫の心地よさを広める活動をしている。同時に、フリーライターとして丁寧に取材を重ね書き上げた記事は、多くの読者の共感を呼びいつしか≪tomocoワールド≫に惹きこまてしまう!と話題となっている。

 

そんなtomocoさんの口ぐせは、「絶対じゃないけど、できるならカラダにやさしいものがいいよね~」、「愉しいことは、すべてカラダにいい!」、「ぼ~としている時間がないと、頑張れません!」。

 

tomocoさん宅を訪れるみんなから【思ったことを相手に素直に伝える裏表のないマイペースなB型】として、愛されている。

 

 

 

イツカギに遊びにくるご近所さん


waco
ワコちゃん

tomocoさんのお隣さん。tomocoさんの影響を受け、現在ライター修行中。
半農半X暮らしを夢見て、まずは、自分で食べるものは作りたい!と裏庭プチ農園計画を進行中。
一見穏やかで寡黙そうに見えるが、ぽろっとつぶやく想像力に富んだ言動で、みんなを笑いに誘うおちゃめな一面がある。
そして決められたことをきちんと守ることが苦手な自由な一面もある、ちょっと不思議な存在。

shino
シノさん

tomocoさんの十数年来の友人。自分の感覚や感性を大切にし、現在クラフト作家として活動中。

誰にも優しく親切、かつ無駄ない適切な助言に、周りから一目置かれるしっかり者のお姉さんタイプ。家族のことを常に考え、無(減)農薬、有機栽培の野菜を利用したり、カラダとココロに負担をかけない暮らしをできる範囲で実践している、3人の子どものお母さん。

iso
イソさん

tomocoさんのご近所さんでもあり、シノさんの親友。料理好きの3人の子どものお母さん。

飾らない素直な自己表現がみんなに愛されている。おとぼけキャラでみんなをなごませる、ムードメーカー。子育てが一段落したのを機に、ちょくちょくtomocoさん宅に顔を出し、ワークショップを手伝ったり、地域活動を楽しんでいる。大の猫好きでもある。

fuku
フクちゃん

tomocoさんのご近所さん。2人のわんぱく盛りの男の子のママで大忙しだが、ちょっと時間ができると、あちこちを片付けはじめる大のお片付け好き。いつか、カフェでまったり大好きな本を読みふけることを夢見ては、tomocoさんの宅にちょくちょく顔を出してお茶を飲んでいる。ほんわかした笑顔の持ち主だが、何事も器用にこなしてしまう実力派。木工作家のご主人のアシスタントとママ業に日々奮闘中。